2010年12月28日火曜日

読者第一号

ご近所の小さな公立図書館。入り口近くに新刊の棚があります。時間のない時は、いつもその棚だけをチェックしています。新刊と言っても、ベストセラーを手にすることはありません。みんなが読みたい本は予約が一杯ですから、棚には並ばないからです。

先日借りた本。私が第一号だったようです。本のひもが「新品」の状態でした。ちょっとうれしい本との出会いでした。

今年の年末年始はゆっくり本が読めるかな・・・

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