2016年11月7日月曜日

片付け中


ベッドの周りやあちこちにたまってきた本
著者別にまとめています
ついつい・・・と読んでしまうのがいけないけど
これはこれなりに片付け中です

2016年11月6日日曜日

恩送り

シカゴに住んでいた頃、同じ小学校区に越してきた日本人家族と仲良くなりました。子供たちも仲良しで、お互いの家を行ったり来たり。楽しいお付き合いが続きました。

ある時、その奥さんが「お世話になってばかりで、何もお返しができないわ」と言ったのです。「あとから来た人に色々教えてあげてね」と答えた私。駐在員の生活は、会社が違っていても、近くに住んでいる「先輩」が「後輩」の世話をするのは当たり前。自然に順送りの社会ができていたものです。


「恩送り」という素敵な言葉があるのを知りました。いつか他の誰かに、同じように親切にしてあげてほしいという思いを込めた行為のことだそうです。見返りを求めることなく、お役に立つことをする、この「恩送り」が広がればもっと住みよい世の中になるはず、とありました。

小さなことが積み重なっていけば、社会が本当の意味で豊かになっていくのでしょうね。昔の日本人にとっては当たり前だったはずのこの気持ちが「蔓延」しますように・・・

2016年11月5日土曜日

カブス優勝!

血圧が上がるよ・・・
それいけ!
待ちきれない!!
今度こそ!!!

このところ私の友人たちのFBの書き込みです


シカゴが第二の故郷の我が家
ボルチモア在住の息子もFBに応援写真を掲載したり
「カブス愛」は消えていなかったようです

108年ぶりのワールドシリーズ優勝
三桁の年数、勝てなかったカブス
それでもシカゴの「カブス愛」は健在でした

Lovable Losers(愛すべき敗者たち)は
大きな期待の中、1勝3敗の劣勢をひっくり返しました

「みんなと一緒に今、シカゴでお祝いしたい」
そう書き込んだDC在住の女性のコメント
多分、息子も同じ気持ちでしょうね

私だって嬉しいのですから

2016年11月4日金曜日

またやられた!

またやられました!
今回は残ったのがこの半分だけ・・・
ベランダにあったスリッパ、1.5足分がなくなってます

同じカラス君の仕業だと踏んでいる私
今回は、庭のどこにも見当たりません
ベランダにスリッパを出しておけなくなりました

それにしてもこのイボイボスリッパ結構重いのですよ
それをくわえていったとは
イタズラが過ぎますぞ!!

2016年11月3日木曜日

足を上げて

別にバレーを踊ってください、というタイトルではありません。

友人がアップしていたフェイスブックの引用記事。便座に座っての排便は肛門の出口の角度には合っていないので、どうしてもいきんでしまいがち。日本人が昔から用をたす時にしゃがみ込んでいた、あの姿勢の方が便が出やすい角度なのだそうです。

でも便座の上で、しゃがみ込むのは至難の技。記事のアドバイスは、便座に座って足を台にのせるというもの。少々不安定ですが、そのままゆったりしていると何となく便意を感じるから不思議です。

いきむのは体によくありません。何ごとも自然が一番。健康でいるためにも、毎日のお通じは必須です。この記事のおかげで、忙しくて体調がもう一つの時も、お腹はとってもいいリズムです。安全な方法でお試しください。

2016年11月2日水曜日

赤い帽子

私のコーラスの練習場はカトリック教会の集会所
練習前の時間に近くの保育園の子どもたちがやって来ました

赤い帽子がヒョコヒョコ動き回ります
階段をよっこらしょ、も可愛い

お散歩の「自家用車」のバギー
赤いコーディネートがこれまた可愛い


近くからは撮影できないので
小さな子供たちがとっても小さいですが・・・

2016年11月1日火曜日